サーフトリップ

ウネリ残る月曜日。

弱いオフショアから無風のコンディション。

波のサイズはアタマ前後。

長いレフトの波がブレイクする千葉南。

今朝はチャンネルボトムのペレグリンでサーフィン。
ウエットスーツは薄手のフルスーツ。

Good morning indonesia!

今年も連休明けに、バリ島に行ってきました。

乾季なので、毎日弱いオフショアのコンディション。
今回ウネリは弱く、波はハラムネ〜アタマ前後のファンサイズ。

滞在はブキット半島にある、長いレフトブレイクの前にあるホテル。

朝は干潮で波は小さく、ゆっくりと朝食を済ませ、9時ぐらいからのサーフィン。

準備したサーフボードは信頼度の高いフレッドラブル6’0″と、ニューモデルのペレグリン5’10″。

ターン後半の伸びが特に素晴らしいチャンネルボトムのペレグリンモデル。

ミドルタイドのベストサーフタイム。

レフトオンリーのロングショルダー。
乾季のバリ。

ランチはホテルのナシゴレンとチキンスープ。

部屋からポイントまでは徒歩3分。

満潮の時間帯は緩やかな波質になり、ロングボーダーや初心者の方も楽しめる場所。

明るい雰囲気のポイント。

干潮の時間。
一年に一回、自分自身の体調とサーフィンを確かめるには良い時間です。
