CI Factory Tour 2016-3


0221 - 3 波数の多い日曜日の朝。
0221 - 4 オフショアになり整ってきた夕方。
CHANNEL-ISLANDS-BY-ALMERRICK
チャネルアイランズ CI Factory Tour 2016-3
ベンチュラ ニューモデルの試乗を行ったベンチュラのCストリート。
OLYMPUS DIGITAL CAMERA 弱いオフショアとムネ前後の長いライトブレイク。
モアナ ここもボードテストには最適なフィールド。
ci-4 - 1 (1) ペレグリン、サンプラー、フレックスバーをメインに試乗。
アルメリック マイク、スコッティー、GMのスコット。
チャネルアイランズ社の主要三人。
アドリアーノデスーザ 昨年のワールドチャンピオン、デスーザのボード。
五十嵐カノア 右側はワールドツアーのメンバーとなった、五十嵐カノアのボード。
OLYMPUS DIGITAL CAMERA いつもファクトリー内を説明してくれる、GMのスコット。
フレックスバー フレックスバーの構造などを詳しく説明してくれるスコット。
ブラックアンドホワイトやポッドモッドもフレックスバーでの製造が始まっていました。
OLYMPUS DIGITAL CAMERA 日本に届くチャネルアイランズのボードは全てここの最先端マシンで削られサンプラーラミネート 4〜5軒のラミネート会社に振り分けられ完成しています。
ソーラーレジン CI本社でのラミネートを行う本数は1週間に200本。
1日18時間、2交代制のサーフボード工場。
ラミネート ラミネートの作業台は8台。
エポキシレジン ポリエステルボードとは工程が違う、エポキシレジンのラミネート作業。
デーンHEXブラックアンドホワイト ブラックアンドホワイトで使われる、デーンHEX。
ci-6 - 1 (2) ペレグリンのテストボード。
ツインフィン ピンボケしてしまいましたが、新しいツインフィンモデル用に作られた専用のフィン。
黒い1tabがエンドフィン、AMフィンがそのまま縮小されています。
OLYMPUS DIGITAL CAMERA フィンのミーティング中。
ナザニエルカラン 新しくプロチームをまとめるマネージャーになったティムカランの弟ナザニエルカラン。
デーンレイノルズ ファクトリーに遊びに来ていたデーンレイノルズ。
デーンレイノルズ デーンは新しいブランドマネージャーと一緒。
OLYMPUS DIGITAL CAMERA 午後のオフィス。
OLYMPUS DIGITAL CAMERA 最終日の夜はCI社のスタッフとSUSHI TERIに集合。ci-6 - 1 (8) 今回もアルさんと一緒にビールで乾杯。アルメリック 数日前までバハカリフォルニアに釣りに行き、2週間船上で過ごしトローリングを楽しんできたばかりのアルさん。
サーフボードの詳しい情報から、現在の趣味など色々な話を聞かせてくれた夜。

チャネルアイランズ所属するチームライダーやファクトリースタッフを、大切なファミリー、という表現をしていたのが印象的でした。

アルメリック-ロケット9 アルメリック-ロケット9
ロケット9

アルメリック-ロケット9

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