カテゴリー別アーカイブ: Channel Islands SurfBoards

アルメリック-カスタムオーダー3



暖かく、南西の風が吹く月曜日。

波のサイズはムネ。

明日まで西南西の風が続きそうです。



アルメリック チャネルアイランズ カスタムボードをご紹介しています。

体重65kgの櫻井さんのカスタムはフィーバー5’10″。
FCS2はイエロー、アルスタンプはホワイト、HEXロゴはFLAG-4をノーズに。
ラミネートのスタンダード指定は無料。
オプションは両面エアブラシ一色10,000円、合計金額は135,000円税別。 体重60kgの米谷さんのカスタムはフィーバー5’9″。
フューチャーフィンはイエロー、アルスタンプはブラックをストリンガーと並行。
HEXロゴはタイダイ。 オプションは両面エアブラシ一色10,000円、合計金額は135,000円税別。 体重55kgの鈴木さんのカスタムはサンプラー5’5″。
FCS2プラグはブルー、アルスタンプはブラック、ノーズから35cmにHEXロゴJH-1。

オプションは両面エアブラシ一色10,000円、合計金額125,000円税別。 体重67kgの加藤さんのカスタムはサンプラー5’8″。
FCS2プラグはブルー、アルスタンプはブルー、HEXロゴはSH-5。 オプションはカーボンパッチ5,000円、ノーズからの距離指定した両面エアブラシ12,000円。
合計金額は132,000円税別。 体重68kgの山木さんのカスタムはサンプラー5’8″
FCS2プラグはブラック、アルスタンプはブラックをノーズから45cm、
HEXロゴはOH-20を下向き。 オプションはボトムとレールにマスキング作業を行ったエアブラシを二色20,000円
カーボンパッチ5,000円、合計金額は140,000円税別。 体重70kgの菊池さんカスタムはホグレット5’7″。
フューチャーフィンカップはホワイト、アルスタンプはホワイト、HEXロゴはジョディー。 オプションは両面一色エアブラシ10,000円、ホグレットの基本価格は128,000円。
合計金額138,000円税別。 身長192cm体重86kgの足立さんのカスタムはミニ6’4″ サイズ調整した容積は42L。
FCS2プラグはブラック5フィン、アルスタンプはブラック、HEXロゴはタイダイ。
ラミネートはスタンダード6+4 4oz。 オプションは両面一色エアブラシ10,000円、5フィン10,000円、合計金額145,000円税別。 女性がカスタムされたミニは5’5″ サイズ調整した容積は24.7L。
FCS2プラグはブルー5フィン、ミニはアルスタンプ無しもOK、メインロゴはG2。 オプションは両面一色エアブラシ10,000円、5フィン10,000円、合計金額145,000円税別。


夕方、良い天気が続きそうです。


アルメリック-カスタムオーダー2



天候回復する日曜日。

整った南からのウネリ。

波のサイズはアタマ前後。

まだハードなコンディション。

アルメリック チャネルアイランズ カスタムボードを数日ご紹介しています。

体重55kg、51歳の方のカスタムはEPSジラビット5’8″
フューチャーフィンはイエロー5フィン、アルスタンプはブラック、HEXロゴはジョディー。 オプションは5フィン10,000円、EPSチャージ30,000円、カーボンパッチ5,000円
ジラビットの基本価格は125,000円、合計金額は170,000円税別。 体重64kgの森さんのカスタムはロケット9の5’5″。
フューチャーフィンはオレンジ、アルスタンプはブラック、HEXロゴはDH-1、両面にレールロゴ。 オプションは無く、ロケット9の基本価格125,000円税別。 体重80kgの大藤さんのカスタムはネックビアード5’9″ラウンドテール、容積は35L
フューチャーフィンはブラック5フィン、アルスタンプはブラック、HEXロゴはタイダイ。オプションは5フィン10,000円、ネックビアードの基本価格はトライフィン125,000円、
合計金額は135,000円税別。(ネックビアードは2019年から価格変更があります)体重73kg56歳の方のカスタムはフィッシュキット5’8″
フューチャーフィンはホワイトのクワッド標準、アルスタンプはブラック、HEXロゴはDH-13。オプションは無く、フィッシュキットの基本価格は125,000円税別。体重95kgの今関さんのカスタムはOGフライヤー6’0″
フューチャーフィンはライトグリーン、ブラック、イエローを指定、アルスタンプはブラック、HEXロゴはOH-4。

ラミネートはスタンダード、デッキ部分強化で6+4oz、ボトムは4ozのクロスを使用。 オプションはカーボンパッチ5,000円、合計金額は120,000円。 体重68kg、大阪からご注文の富江さんのカスタムはOGフライヤー5’10″。
フューチャーフィンはホワイト、アルスタンプはブラック、HEXロゴはTIMMY。 オプションはカーボンパッチ5,000円、合計金額は120,000円。
ご自宅までの送料は6,000円。
体重58kgの渡辺さんのカスタムはウォーターホグ6’7″、容積39L。
FCS2プラグはレッドの5フィン、アルスタンプはブラックをレールに、
HEXロゴはFLAG-1をノーズに。
オプションは5フィン10,000円、ウォーターホグのベース価格は134,000円、
合計金額は144,000円税別。
カスタムオーダーではロゴ位置をノーズからの距離でご指定していただけます。

チャネルアイランズ2018年 現在の販売価格になります。

 


アルメリック-カスタムオーダー1


春から夏に届いたカスタムボードを数日ご紹介いたします。

モアナでのサーフボードご購入は、店頭ストックボードと豊富なメーカー在庫から完成品を選んでいただく方法と、カスタムオーダーを行っていただく2種類がございます。

チャネルアイランズサーフボードの現在日本での価格は
トライフィンが115,000円税別〜
5フィンは10,000円アップ
こちらが店頭ストックボードとカスタムボードの基本価格です。
通常カスタムオーダーには15,000円のオーダーチャージが必要となります。

チャネルアイランズのカスタムオーダーは全てサンタバーバラ本社でシェイプ作業を行います。

今回ご紹介するカスタムボードは、オーダーフェアー中のご注文になりますので、全てオーダー料金が含まれていません。
基本料金とオプション価格の表示になります。

今年も年末年始のオーダーフェアーを11月から予定していますので、ロゴの種類やオプション等の参考にしてください。

サーフィンのレベルや性別、年齢に合わせたサイズ調整もカスタムなら出来ますので是非ご相談ください。
体重68kgの富塚さんのカスタムはサイズ変更のないフィーバー5’10”
FCS2カップはイエロー、アルスタンプはブラック、HEXロゴはSH-2。 オプションはテールにカーボンパッチ5,000円、サンタバーバラ本社ラミネート指定。
フィーバーの基本価格は125,000円、合計金額は130,000円税別。体重56kgサーフィン歴32年の丸山さんのカスタムはフィーバー5’6″
FCS2カップはブラック、アルスタンプはブラック、HEXロゴはOH-20をセンター。
オプションは無く、フィーバーの基本価格125,000円税別。 体重63kgの山崎さんのカスタムはサイズ調整したフィーバー5’9″
FCS2はブラック、ノーズから40cmにアルスタンプのブラック、HEXロゴを下向きにDH-19。 オプションはテールカーボンパッチ5,000円、合計金額130,000円税別。 体重64kgの鈴木さんのカスタムはフィーバー5’9″
フューチャーフィンカップはピンク、ノーズから39cmにアルスタンプはブラック、
HEXロゴを下向きにDH-11。 オプションは無く、価格は125,000円税別。 体重75kgの青木さんのカスタムはサイズ調整を行ったOGフライヤー6’0″ ラウンドテール。
FCS2カップはグレー5フィン、アルスタンプはブラック、HEXロゴはタイダイ。 オプションは5フィン10,000円、カーボンシート5,000円、
OGフライヤーの基本価格は115,000円、合計金額は130,000円税別。 体重62kgの坂本さんのカスタムは容積を下げたサンプラー5’8″。
フューチャーフィンカップはイエロー、ブラック、ライトグリーンを指定、
アルスタンプはブルー、HEXロゴはSH-4をノーズとレールに配置。
オプションはカーボンパッチ5,000円、サンプラーの基本価格は115,000円
合計金額は120,000円税別。 体重80kgの内海さんのカスタムはサンプラー6’0″。
フューチャーフィンカップはブルー、アルスタンプはブラック、HEXロゴはOH-1
ボトムにだけレールロゴ。 オプションは無く、サンプラーの基本価格115,000円税別。 体重72kgの鳥海さんのカスタムは、EPSサンプラー5’8″。
フューチャーフィンはブラック、アルスタンプはレッド、HEXロゴはUSA。 オプションはEPSチャージ30,000円、合計金額は145,000円税別。 体重74kgの荒川さんのカスタムはブラックアンドホワイトの6’3″
FCS2カップはブラック、アルスタンプはブラック、HEXロゴはDH-19。 オプションは無く、ブラックアンドホワイトの基本価格125,000円税別。
体重68kgの石井さんのカスタムはブラックアンドホワイト5’9″
FCS2カップはグレー、ノーズから40cmにアルスタンプのブラック、HEXロゴは下向きにOH-6。
オプションはテールカーボンパッチ5,000円、合計金額130,000円税別。






早朝は強い雨が降り、南風が強く、荒れた土曜日の千葉外房。

CI FISH 5’6″
チャネルアイランズ フィッシュボード 115,000円。
30日まで、特典あり先行受注承っています。

全国発送行います。
関東から関西と南東北方面の送料は6,000円、九州と北海道までは6,500円でお送りできます。

お問い合わせとご注文は
043-287-7317
info@moana-cs,com


CI-FISH



2019年に販売が始まるチャネルアイランズのフィッシュボード。
販売価格は115,000円税別 スパインテック仕様130,000円税別 フィンは含まれません。

来春の入荷予定になりますが、10月30日まで先行受注を行います。
カスタムオーダーではなく、今回は上記既製サイズのご注文になります。


先行受注の特典は、新しくフューチャーフィンから登場のアルメリックデザインのキールフィン、
販売予定価格15,000円前後のフィンをプレゼントいたします。

仕様はPUかスパインテックのクリアー、フィンカップはフューチャー、ディケル位置は写真の場所になります。

営業所留めか個人宅への全国発送行います。

関東から関西と南東北方面の送料は6,000円、九州と北海道までは6,500円でお送りできます。

お問い合わせとご注文は
043-287-7317
info@moana-cs,com

チャネルアイランズ ニューモデル フィッシュ。

CI  FISH

オフショアと良い波の水曜日。

波のサイズはアタマ前後。



ウネリ整い、レフトはとても長いブレイク。


フィーバースパインテック



オフショアの火曜日。
干潮に近い時間の綺麗なブレイク。
波のサイズはムネ。 短いライトと長いレフトのコンディション。 海水はとても暖かくウエットスーツは長袖スプリング。

透明度良い秋の海。

今朝はフィーバーのスパインテックでサーフィン。

多くのツアー選手も使っているだけあり、スピード性能とパフォーマンスはトップレベルのフィーバー。
千葉のビーチブレイクでもその性能は十分に発揮でき、長年短めのパフォーマンスボードを使い、新しい動きと刺激を求める方にはオススメのモデルです。

EPSフォームのスパインテックにする事で、さらに滑り出しは早く、ライディング中の加速性能が上がっている事を実感していただけます。


OGフライヤーとサンプラー



無風で穏やかな木曜日。

波のサイズはコシムネ。

アクションを入れて楽しめるコンディション。
10月の2週目、海水はとても暖かく、トランクスにタッパーでサーフィン可能。
透明度良く、真夏の様な海。

OGフライヤーとサンプラー  115,000円税別。

様々な波のコンディションで使え、1本のサーフボードで休日を楽しめる2モデル。

どちらも小波から頭サイズの波まで対応でき、身長より少し短くグイグイと走らせアクションを好む方はサンプラー、身長に近い長さでしっかりとしたボリュームを必要とする方はOGフライヤー。


良い波とロケットワイド



北東の風が吹く火曜日。

台風からの南ウネリ。

波のサイズはムネ、朝はカタ。
ウネリは終わりに近く、柔らかいフェイス。
左右にロングライドのコンディション。

海水はとても暖かく、トランクスにタッパーで大丈夫。
午後からは東風になり、外房はオンショアになっています。

今朝はニューモデルのロケットワイドでサーフィン。

弱いウネリでも早い滑り出しとクイックなアクションが可能なロケットワイド。
腹胸サイズからオーバーヘッドの波まで楽しめスムースなカービングを得意とするロケット9のテイストはそのままにアウトラインを広げて小波でも活躍できるモデルとして登場したロケットワイド。

今までに登場したハイ5やポッドモッド、ミニなどに比べて全体的にはシャープなデザインになり、レールは厚過ぎず薄過ぎずの持ちやすいミディアム形状、小波でもパフォーマンスを求める方に適しています。


センターはシングルコンケーブ。

サイドフィン周辺はダブルのコンケーブ。

テールエンドは弱いVEEとなり、このシングルダブルVEEは最近のショートボードに多く採用されているボトム形状になり、癖が無く軽い動きでどなたでも扱いやすいサーフボードデザインになっています。

ロケット9と同じくツインスタビライザーとの相性良く、強いドライブ感と速くクイックなサーフィンを小波で楽しんでいただけます。

ビーチとリーフの両方で使っていますが、どちらもストレス無い走りをしてくれ、今のところ苦手なコンディションは無く、日本の波質に良くフィットするサーフボードと言えます。

小波でも多くの波に乗れる事を優先されていた今までのワイドなアウトラインの小波用ボード、乗れる頻度は変わらずにフィーバーの様なパフォーマンスが可能になっているのがロケットワイドです。