カテゴリー別アーカイブ: BLACK & WHITE

ニューボード



西風が吹く土曜日。

海面ざわつき、波のサイズはムネ。

ウネリは南東から。
海水は暖かく、ウエットスーツは薄手のフルスーツ。

暖かい週末。
ご自宅にパドリング練習用プールを作ってしまった松井さん。
上達の為のパフォーマンスボードは、ブラックアンドホワイトの5’11″。

サンプラーを使う松村さんのニューボードはフィーバー5’9″。
HEXロゴはティミー、フューチャーフィンカップはレッドとイエロー、ラミネートは軽量仕上げの
TLチームライト、こちらまでは全て選択無料。
有料オプションはブルーとオレンジのエアブラシ両面で18,000円、テールカーボンパッチ5,000円、
合計金額148,000円税別。
ギミックシングルフィンが出来上がった後藤さん。
両面赤と黒のティントカラー。
シングルフィンは3本目の後藤さん、今回はシェイプルームで相談しながらの仕上げ。
現代的な乗り味と、基礎からしっかりと教えてくれるギミックのシングルフィンです。
本日の最終は63kgの見山さん、サンプラーの5’7″ 新価格115,000円税別。

ブラックアンドホワイトのデザイン相談は坂田さん。
4色と7本のストライプ、デザイン料金は40,000円の予定。


アルメリック-2017モデル選び


様々な人気モデルがラインナップしている2017年のチャネルアイランズサーフボード。

写真左からホグレット、ハイファイブ、ビスケットボンザー、サンプラー、ロケット9、ツインフィン、フィーバー、ブラックアンドホワイト。

小波に強く楽しめるホグレットから右に徐々にパフォーマンスは上がり、大きい波に対応できるモデルになっています。

モデル毎にしっかりと個性があり、サーフィンのスタイルに合わせて選択していただく事で、休日のサーフィンを楽しんでいただけます。

それぞれのモデルを、使っているお客様の感想と、僕が使った感想を混ぜて解説します。

◇ホグレット
ラインナップの中でも最も波をキャッチする性能が優れ、テールは細く絞り込まれているので縦のアクションも可能であり、ノーズコンケーブを備えているのでノーズライディングなどロングボードスタイルの楽しみもできるモデル。
長年細身のショートボードだけを使っている方には新鮮な遊び道具になると思います。
小波ではゆったりとライディングをしながらも多少のアクションを入れたい、
現在お使いのボードが波に乗れる本数に満足できていない、
ドルフィンスルーはできるけど、楽に沢山の波に乗りたい、
やや運動不足気味で体重も増加、
この様な方にお薦めしたいホグレット。
既に使われている方の評判も良く、波に乗る楽しさをたっぷりと味わえるモデルです。

◇ハイファイブ
ベストセラーモデルであるハイファイブ。
短いレングスに幅広のフィッシュテールは滑り出しの速さとパフォーマンス性能に優れ、不満の多い小波コンディションでも楽しませてくれるモデル。
リラックスできる弱い波でも沢山の波を捉える事が出来るので、上達の切っ掛けを掴みやすい特徴があり、このモデルだけは手放せない、という方が多いサーフボードです。
ヒザからカタサイズまでがベスト、水量が多くなければアタマサイズの波も使用できます。
パフォーマンスボードしか持っていなく、小波になると全く乗れない、
日本で多くあるコシムネの波で沢山乗れてパフォーマンスを楽しみたい、
この様な方にお薦めのハイファイブです。
発売から3回目の冬を迎え、来春からメーカー在庫はなくなり、カスタムオーダーでの注文がメインとなる残念なモデルです。

◇ビスケットボンザー
ロブマチャドが10年前にデザインして登場した人気モデルのビスケット。
ボンザーフィンが付き、深めのコンケーブは小波でもスピード性能は優れ、センターの専用シングルフィンはドライブ感を強く感じる事ができるのが特徴。
フラット気味な波のセクションもグイグイとドライブして走り、波を乗りつないで行けるのがボンザーシステムの長所です。
個性的なボードを求め、小波でもしっかりとしたドライブターンでサーフィンしたい方にお薦めのビスケットボンザー。
ボンザーシステムになった事で、扱いの難しいサーフボードになるのではなく、むしろ補助具が付き、ターンが行い易いと感じていただけます。

◇サンプラー
ベストビーチブレイクボードであるサンプラー。
モモコシからアタマサイズの波まで、多少風が入っていたりボヨついてしまう状況でもコンディションを選ばず活躍してくれるのがサンプラー。
サイドフィン周辺の深いコンケーブは力強いターンからパンチの効いたトップアクションが可能であり、アクションが多いパフォーマンスの好きなサーファーにはお薦めのモデルです。
デーンレイノルズがデザインしたボードは前足の上にボリュームが多くあるのが共通点ですので、サイズ選びを慎重に行わないと、全く活躍しないボードになってしまう場合があります。
1本のボードで様々な波に対応できる、メインボードをお探しならサンプラーはお薦めです。

◇ロケット9
サンプラーに並び、小波からオーバーヘッドでも活躍してくれるロケット9。
テールが細いロケット9はコシハラの波から活躍してくれるのがサンプラーとの少しの違い。
その絞り込んだ細いテールはサイズが上がって来れば、トップターンやカットバックを行いやすく、フェイスに深いトラックを描きながらカーブさせられるのが特徴です。
ワイデストポイントが前にあるややクラッシックなアウトラインは滑り出し早く、サーフィン歴の長い方に人気の個性的なショートボードです。
細身のテールにはツインスタビライザーが良く合い、スピード性は上がり、さらにシャープなカービングを楽しんでいただけます。
サンプラーと異なり、レングスを長くしても性能を損なう事は無く、オーバーフローで選ばれても細いテールはコントロール性が重たすぎてしまう事がありません。
年齢と共に少し長めのショートボードが必要と感じている方や、
ノーマルなショートボードを長年使い、サーフィンに変化と新たな刺激を求めている方にお薦めのモデルはロケット9です。

◇ツインフィン
まだまだ使われている方が少ない、最新型クラシックツインフィン。
すでに使われている方と僕自身もこのサーフボードを手放す事は無いと言えるモデルです。
全モデルの中でも最速であり、クラシックなアウトラインに現代的な最新のロッカーにアップデートされているので、強いドライブ感とカービングを楽しんでいただけます。
大きいサイドフィンとセンターに小さなトレイラーフィンの仕様なので、トライフィンだけを使っていた方は、最初のターンでテールが滑ってしまうかもしれませんが、体重の使い方が分かり、軸の移動が明確にできる様になればステップアップに繋がるサーフボードでもあります。
ツインフィン仕様なので、初心者の方よりは、経験の長い方がこのモデルは楽しんでいただけ、サーフボードの進化を実感していただけると思います。
クラシックなフォルムにスムースで強力なエンジンを搭載した乗り物を求める大人の方にお薦めなツインフィンです。

◇フィーバー
日本で開催されたWQSで外人選手が使い優勝したニューモデルのフィーバー。
ラインナップするモデルのの中では長めのレングスになり、日本の波ではハラムネサイズからオーバヘッドまで活躍してくれるパフォーマンスモデル。
細めのノーズエリアからは想像できない滑り出しの速さがあり、テイクオフからインサイドセクションまで、全てのパートで新しいサーフボードの性能を楽しんでいただけるモデルです。
近年主流となる短いレングスのパフォーマンスボード、久しぶりに3インチ長い身長と同じぐらいのモデルを使うと、ターンの伸びは良く、浮く様なスピード感を味わえます。
コンテスト志向の方には得点を出しやすいボードデザインであり、アクションを好む方にお薦めのニューモデルフィーバーです。

◇ブラックアンドホワイト
フィーバーと同じく、日本の波にフィットする長めレングスのパフォーマンスモデルであるブラックアンドホワイト。
ツアー選手が使っているフルロッカーのルーク15とは異なり、控えめなロッカーとやや広めなノーズエリアは日本の波との相性良く、癖が無くとても扱いやすいモデル。
ベーシックでスマートなアウトラインのブラックアンドホワイトですが、こちらもデーンレイノルズがデザインしているだけあり、トップアクションでのテールのリリース感は素晴らしく、ツアー選手も使うハイパフォーマンスモデルと言えます。
長めのレングスは加速性能がアップしていて、パフォーマンス性の良さは乗り手をサポートしてくれるサーフボードです。
体力が落ちている方にはレングスを長くして浮力多めのサイズを選んでいただけるタイプになり、
昨年のオーダーフェアーでも、幅広い年齢の方から最もご注文が多かったのはこのブラックアンドホワイトになります。
サンプラーやロケット9など短めのパフォーマンスボードではやや体がきつく不安、
ショートボードを続けたいが、身長よりも長くしてテイクオフを楽にしたい、
体力的、年齢的に長めのショートボードを探している、
1本で小波から大きい波まで使えるメインボードが欲しい、
大きい波を好み、安心感あり信頼できるボードでテイクオフしたい、
この様な方にお薦めのブラックアンドホワイトです。
レイトモデルであるOGフライヤーとネックビアードラウンドテール。

様々なデザインのサーフボードがラインナップするチャネルアイランズ。
サーフィンのレベル、年齢や体力などに合わせたサイズ選びがとても重要になり、同じモデルでも選択の仕方で使い易さは大きく異なってくるのが現代のサーフボードです。

波に乗れる本数が満足していなければホグレット、小波でも楽しむならハイファイブとビスケットボンザー、日本の平均的な波で活躍する1本ならサンプラーとロケット9、アップデートネックビアード、個性的でハイパフォーマンスならツイン、テイクオフが楽な長めならフィーバーとブラックアンドホワイト、レイトモデルのOGフライヤー。

適切な道具選びを行い、休日のサーフィンを楽しんでください。

01111rincon年齢と向き合うサーフボード

4modelJOE-HIGH5-PODMOD-MINI


ウネリ弱い月曜日。

南西の風が吹き、波のサイズはコシ。


アルメリック-カスタムオーダー2017-4



北風が冷たい水曜日。

波のサイズはムネ前後の千葉外房。
本日モアナは定休日です。
今年も年末年始のボードオーダーフェアーを予定しています。

春に出来上がったカスタムボードを数日間ご紹介致しています、ロゴの種類やオプション等の参考にしてください。


モアナでのサーフボードご購入は、店頭ストックボードと豊富なメーカー在庫から完成品を選んでいただく方法と、カスタムオーダーを行っていただく2種類がございます。

チャネルアイランズサーフボードの現在日本での価格は
トライフィンが125,000円税別
5フィンが135,000円税別
こちらが店頭ストックボードとカスタムボードの基本価格です。
通常カスタムオーダーには12,000円のオーダーチャージが必要となります。

今回ご紹介するカスタムボードは、オーダーフェアー中のご注文になりますので、全てオーダー料金が含まれていません。
基本料金とオプション価格の表示になります。

サーフィンのレベルや性別、年齢に合わせたサイズ調整もカスタムなら出来ますので是非ご相談ください。

本日は、デーンレイノルズがお気に入りのブラックアンドホワイトです。

今年のボードフェアーは11月中旬からスタート予定です。
体重63kgサーフィン歴42年の鈴木さんのカスタムはブラックアンドホワイト6’2″
サイズ調整を行い容積は31,2L。
FCS2カップはブルー、アルスタンプはブルー、HEXロゴはDH-19をセンターに配置。 オプションは無く、ブラックアンドホワイトの基本価格125,000円税別。 体重80kg札幌からご注文の金子さんのカスタムはブラックアンドホワイトの6’3″
サイズ調整を行い容積は32,9L。
アルスタンプはブラック、HEXロゴはタイダイをノーマル位置。 オプションはFCS25フィン10,000円、カーボンパッチ5,000円、合計金額140,000円税別。 体重58kgの堀江さんのカスタムはブラックアンドホワイトの5’9″。
FCS2はグレー、アルスタンプはブルー、HEXロゴはDH-14。  オプションはカーボンパッチ5,000円、合計金額は130,000円税別。 体重83kg金谷さんのカスタムはブラックアンドホワイトの6’2″、サイズ調整を行い容積は32,9L。
フューチャーフィンはブラック、アルスタンプはブラック、HEXロゴはDH-19ノーマル位置。
オプションはカーボンパッチ5,000円、合計金額は130,000円税別。
体重68kgの鹿久保さんのカスタムはブラックアンドホワイトの5’9″、サイズ調整を行い容積は26,5L
アルスタンプはブラック、HEXロゴはDH-14をノーマル位置。
オプションはテールにカーボンパッチ5,000円、合計金額は130,000円税別。 体重64kgの森さんのカスタムはブラックアンドホワイトの5’9″、サイズ調整を行い容積は26,0L。
フューチャフィンカップはオレンジで5フィン、アルスタンプを両面位置指定、HEXロゴはDH-3、
レールロゴを両面右寄せ。 オプションは5フィン10,000円、合計金額は135,000円税別。 体重80kgの藤沢さんのカスタムはブラックアンドホワイトの6’3″。
フューチャーフィンカップはグリーン、アルスタンプはレッド、メインロゴはFLAG-1をノーズから50cmで位置指定。 オプションは両面グリーンのエアブラシ10,000円、合計金額は135,000円税別。 体重70kgの宮下さんのカスタムはブラックアンドホワイトの6’1″
FCS2はブルー、アルスタンプのブラックをセンター、HEXロゴはOH-20をノーズに配置。 オプションは両面ブルーベースに白とグレーのフリーハンドでエアブラシ20,000円
合計金額は145,000円税別。

BLACK & WHITE


Kanoa & Sage 優勝!


南風が吹き始めた月曜日。

横風でヨレが入り、コンディションはダウン。

波のサイズはムネカタ時々アタマ。
海水はお湯の様な暖かさ、ウエットスーツは必要なし。

今朝はブラックアンドホワイトでサーフィン。
長さを必要とする経験の浅い方から、これからの台風シーズンに期待する方など、幅広く活躍してくれるモデルです。

今夜から明日の午後まで荒れた天候になりそうです。

カリフォルニアのハンティントンビーチで開催された、世界で最大のサーフィンイベント
VANS US OPENが今朝ファイナルデイを迎え、チャネルアイランズチームのカノア五十嵐とセージエリクソンのダブル優勝でイベントが終了。

カノアの地元ハンティントンビーチでのQS10000の優勝は、異常な盛り上がりがライブ中継からも伝わり鳥肌ものでした。

ツアー2年目のプレッシャーの中での優勝、使用ボードはT-Low 5’11″。
Women’sはCT第6戦となり、優勝したセージエリクソンはCT初優勝。
使用ボードはニューフライヤー5’7″。

チャネルアイランズのファクトリーがあるサンタバーバラ出身のとてもキュートなセージ。

いつもコフィン兄弟達とファクトリーに来ていて、ベンチュラとリンコンがホームポイント。

Sage Erickson


カスタムボード


本日も強めの南風。
波のサイズはコシハラ。
58歳、63kg、毎週サーフィンを楽しんでいる鈴木さんのカスタムボードは、少し長めのブラックアンドホワイト6’2″。
昨年サーフィンを復活された80kgの西條さん、ハイファイブの次にカスタムされたのは6’3″のニューフライヤー37,5L。
体重60kg牧野さんがカスタムされたホグレットは6’1″。全面イエローベタエアブラシ。
毎週早朝からサーフィンを頑張る石橋さんは52歳60kg。
お気に入りのハイファイブ5’3″から次のカスタムも5’4″ハイファイブ25,4L。
女性の菅野さんがカスタムされたハイファイブは5’8″-19 7/8″-2 5/16″ 28,5L。
レングスを伸ばす事で滑り出しをより速く、ドルフィンスルーがやりやすく女性でも持ち易い薄めのレールに、腕の長さに合わせた横幅でサイズ調整したハイファイブ。
大阪に発送されるEPSサンプラーのカスタムは5’8″。 G2 LOGO
夕方、レフトの良い波。
INTミニ ソフトボードで日没までサーフィン。
波のサイズはコシハラ時々ムネ、海水温度は低くブーツを使用。
短時間のサーフィンでしたが、ゼーゼーいうまで沢山の波に乗れるCI社のソフトボード。
お仕事が忙しく、久しぶりのサーフィンの時も、満足度の高いサーフィンを味わしてくれるサーフボードだと思います。


ロケット9/サンプラー/ブラックアンドホワイト 


久しぶりにウネリ下がった金曜日。
波のサイズはムネ。
風の影響を受けています。 海水は冷たくなり、ブーツを使用。 今朝はロケット9でサーフィン。
FUTURES CONTROL SERIES 今春の欲しい物リストに入れていただきたい、パフォーマンスモデルの3本。
左からロケット9、サンプラー、ブラックアンドホワイト、トライフィンの価格は125,000円税別。

どのモデルも乗りやすく、サーフボードが出せる最高速度が向上している事を体感していただけます。
スピード性能が優れているということは、今まで出来なかったアクションの成功率を引き上げてくれる楽しさを持っている3モデルです。

それぞれに個性がはっきり出ているのも特徴です。
サーフィンのスタイルに合わせた選択を、お店にてじっくり相談してください。


サーフィン総合展示会


ほぼ無風の木曜日午前中。
波のサイズはハラムネ。
ワイドなブレイクの目立つコンディション。
海水は冷たくはなく、ブーツを履いていれば快適。
ゆっくりと泳ぐ海底の魚がはっきり見える、驚くほど良好な透明度です。 今朝はブラックアンドホワイトでサーフィン。
ブーツを履きウエットスーツも重たく、体の反応も鈍い冬場のサーフィン。
5’7″前後のサイズが日本の波での主流となる現在のサーフボード。
体力の衰えや体型的な変化で、短めのサーフボードがきつく感じる方には、このブラックアンドホワイトはオススメのモデルです。
ボンザーシェルター、ボンザービスケット、フィーバー、フレックスバー
ニューモデルが並ぶチャネルアイランズ社のブース。
フューチャーフィン
FCS アルメリックテンプレートのツインフィンセットがfcs2から登場予定。
ゴリラグリップ
ウエストスーツから登場する迷彩柄スキン。
春から新しいタイプのロゴが登場。
軽量で暖かい新素材ジャージがラインナップに加わるウエストスーツ。
すでに冬場のウエットスーツで背中部分に使われていて、とても柔らかく、その部分だけが更に暖かく感じるので、工場スタッフに問い合わせをした新素材です。
タイダイ柄を全身に使った展示会用のサンプルフルスーツ。
このデザインジャージも春からは一部パーツで使用していただけます。
バンクス
サーフィンのアパレルブランドというと、アメリカやオーストラリアで生まれたメーカーがほとんどの中、このバンクスは純粋に日本で生まれたアパレルブランド。
先週カリフォルニアに行っていましたが、向こうの大型サーフィン専門店にもしっかりとコーナー展開され、海外の大手アパレルメーカーと競い合っている唯一の日本のブランドです。
春の準備や新商品のチェックに訪れる一般の方が多い今回の展示会です。
夜は横浜中華街。
梅蘭金閣
食べ過ぎ飲み過ぎで気持ち悪くなりました。